ブルークレールUV下地クリームのメリットとデメリット

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こちらは、ブルークレール無添加化粧品のUV下地クリーム
(UVラグジュアリーデイクリームⅡ)です。

オールシーズン使用することができ、SPF23/PA++で、
無添加でありながら、紫外線をしっかりガードしてくれます。

下地クリームにもかかわらず、こちらも多くの美容成分が配合されているので、
長時間メイクをしていても、肌の潤いをしっかり保ってくれます

保湿クリームの後に使用します。
UVクリームだけを使用した場合は、石鹸洗顔でオフできるところがうれしいです。

 

 

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UVクリームというと、白いクリームをイメージしていましたが、クリーム色で、ファンデーションになじみやすい色です。

香りも、日焼け止めクリーム独特の香りは全くなく、ほんのりオレンジの香りがします。

 

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見た感じは、こってりした固いクリームでしたが、肌に伸ばしてみるとス~ッとなじんでいき、UVクリームとは思えない軽いつけ心地でした

手持ちのリキッドファンデーションやパウダーファンデーションをつけてみましたが、よれることなく、きれいに仕上がりました

 

 

 

UV下地クリーム(UVラグジュアリーデイクリームⅡ)の主な成分

 

こちらのUV下地クリームにも、メイクをしていても、長時間美肌を保つことができるように、
肌に負担をかけない成分が配合されています。
そして、このクリームにも、世界遺産「白神山地」の湧水が使用されています。

ハリとツヤ成分
セラミド
レシチン
EGF
 
ハリと潤い成分
コラーゲン
ヒアルロン酸
エラスチン・ホホバオイル
天然植物成分
褐藻エキス
スイカズラ
シア脂
 
透明感成分
ビタミンC誘導体
ソウハクヒエキス
カミツレエキス

 

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また、穀物醸造の天然エタノールを使用、保存料はローズマリー葉エキスを使用しているので、肌に負担をかけない優しい下地クリームになっています。

その他には、オーガニックのダマスクバラ花油、オレンジ花油が配合されています。

 

 

 

UV下地クリーム(UVラグジュアリーデイクリームⅡ)のメリットとデメリット

 

まず、メリットとしては、

 伸びが良く、UVクリーム特有の白浮きがない。
 ほのかなオレンジの香りで、UV下地をつけていないような感じである。
 ファンデーションを選ばず、どのファンデーションとも相性が良い。
 石鹸洗顔で落ちる。

などが挙げられます。

 

デメリットは、

・・・。

 

このUV下地クリームについては、デメリットはありません。

価格は、35gで4,988円で、少し高いですが、
伸びがとても良く少量ですみますし、
UV下地としての機能と、どのファンデーションでもきれいに仕上がるということから、
このお値段は妥当ではないかと思います。

実際に使用してみて感じたことは、
夜遅くまでメイクをしていても、肌がつかれていないということです。

使用する前は、水分補給のために、化粧水ミストをかけたり、
化粧直しの回数も多かったのですが、
こちらを使用してからは、しっとり、やわらかい肌が1日中続きます

 

トライアルセットは、5gでしたが、とても長持ちしました。

 

「化粧がすぐ崩れてしまう・・・。」
「夕方には、化粧直しをしすぎて、肌がボロボロ・・・。」

というお悩みがある方は、ぜひ、このつけ心地を体験されてみてはいかかでしょうか?

 

 次は、キメが整いプリっとハリが出る保湿クリームを体験しました♪